お散歩大好き猫ブログ

お散歩が大好きなジョージ兄ちゃんを筆頭に
ソマリの姉弟チャームとマロン
大阪発信のお笑いブログを毎日更新しています。
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3685.大腸がん

猫婆が大腸ガンになってしまいました。


ちょっと今日は猫婆について話しをさせてね。実は猫婆に大腸癌が見つかってしまったの。年末ギリギリになってお尻からの出血が気になり内視鏡検査を受けてたのだけど、小さなポリープは内視鏡で取れたけれど、その奥にでっかいのがあって、その細胞を検査に出していたのです。年が明けてから細胞診の結果が出て「進行性の大腸がん」という結果。肛門から10センチくらい奥に出来た直腸がんです。

先生から言われた選択肢は3つ。ひとつは腹腔鏡手術でガンを切り取り腸をお腹から出して縫い付ける「人口肛門(ストーマ)」にする方法。もうひとつは開腹手術でガンを切除して「腸と腸をつなぐ方法」でもこの方法は高齢の場合は縫合不全を起こしやすいし合併症も怖いので勧められないと。もうひとつの選択肢は、高齢だけに「何もしない」と言う選択もあるのだと。

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でも悲しいかな認知症が進んでしまった猫婆にはこの判断を自分でする事は出来ません。ここはひとりっ子のあたしが決めるしかありません。いくら娘とはいえ親の寿命を決める決断には悩みました。色々調べました。お知り合いのお医者様達にもいっぱい相談しました。大腸がん自体は取れば直るガンだけど、でも進行性ならまずは他の臓器への転移を調べる検査が先だと。

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今年85才になる猫婆。進行性と言ってもそう早く転移はしてないだろうと思いながら、暴れる猫婆を押さえつけて検査を受けたのですが、残念なことに肝臓への転移が見つかってしまいました。転移性の肝臓ガン。でも幸いコチラはまだ小さく早期発見だそうです。肺にもうっすら影が見つかったのだけれど、それは転移によるものではなさそうだと。肝臓や肺については後日詳しい検査を。


それより先生が問題視したのは大腸ガンが腸を塞ぎかけていて、便が詰まって出なくなりかけていること。このままでは早い時期に「腸閉塞」を起こしてしまうと。腸閉塞はすごく痛いし苦しむ事になるから、その前に少しでも早く手術をする方向で進めましょうと。人工肛門にするのが腹腔鏡手術で出来るし予後も一番良いのだと。


高齢者の腸閉塞は1日で死んでしまう場合もあるのだと聞かされたら、もう悩んでる時間はありません。猫婆にも病気の事を伝え、どういう手術をするのか、手術をしなかったらどうなるのかも伝え、猫婆も「先生に任せる」と言ってくれたので、一番早い手術の空き2月6日で決めてきました。明後日に術前検査、早めに入院し翌週には手術です。手術は腹腔鏡なので合併症さえ起こさなければ2週間位で退院できるそうです。

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ただ正直言ってあたしは人工肛門にしてから後の事が不安です。先生は「オムツより清潔でいいですよ」と仰るけど、猫婆が宇宙人的性格の人間だと知らはれへんからな〜。お腹の穴から腸を出して縫い付けた部分に便を溜める袋をつけるんだけど、それを猫婆が勝手に剥がしたり振り回してウンチを撒き散らさないか、だってあたしの顔にもウンチ塗りたくる宇宙人なんだも〜ん。


あたし知らなかったのだけど、原発性と転移性とでは同じガンでも違うもんなんだね。原発性肝がんとは肝臓から発生したガン。猫婆に見つかったのは大腸がんが肝臓に転移した転移性の肝ガン。転移性で小さいのならラジオ波で焼き切るなどの治療も可能だと。猫娘の父が肝臓がんで亡くなった事もあり、肝臓に転移と聞いた時には「痛い思いなどさせずに何もしないと言う選択肢」が頭をよぎったのだけど、先生いわく今は腸が詰まる事の方が一大事だし、腸閉塞の方が何倍も苦しい思いをさせて、腸閉塞になったら結局緊急手術が必要になるから。それならちゃんと術前検査して安心して手術を受けた方がいいと。そしてとにかく腸が詰まる前に急いで手術をと。はたして猫婆が人工肛門って物を理解したかどうかは定かではないし、術後に自分のお腹に出来た真っ赤な梅干しのような人工肛門にどう反応するのか、畜便袋の取り扱いなども正直怖い。とりあえず本人への告知は出来たものの、翌日には覚えてないみたいだし。これからどうなるのか悩みはつきないのだ〜。

 

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ずっと前から切れ痔で便秘で出血してたから
まさか大腸がんだとは気付かなかったよ〜。
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| 猫娘(ねこむすめとにゃんず) | 猫婆日記 | comments(21) | - |
ひにゃんこ (2018/01/28 1:06 AM)
なぜに、こうも次々と猫娘さんに難題が降りかかるのでしょうか?
胸が痛くなってかける言葉が見つからなくなります。

お風呂に入れたかな??せめても温かいお湯に浸かってあったまってね!
キララン (2018/01/28 6:08 AM)
三つの選択肢の中から、手術なさることを猫婆様も受け入れてくださったのですね・・・私も最初お話伺った時に一瞬自分の父や義父のように『何もしない選択肢』を考えました。でも其々の状況病状が違うので、腸閉塞になったら大変ですものね・・
術後の方が不安が大きいのもよく分かります。
よい方向にベクトルが向く事を願ってます。

それより今早急にすべき事は、色々あって暇がないかと思いますが・・ジョージ君に噛まれた腕を医者に診せる事だと思います。猫に噛まれた傷って結構怖いらしいので・・・脅かす訳ではないですが・・・

こばんさん、パパはふたり?の続き・・楽しみです〜〜
きのうのたなかやすおの『お』抜け・・
『お』金を『お』ろす、『お』くってもらう・・全て『お』抜けに通じるわ〜〜と後でひとりクスクス笑ってました〜〜
チビ助のママ (2018/01/28 7:17 AM)
おはようございます。
今朝も寒いですね(;_;)
猫娘さんが大変な時にちょっと愚痴っていいですか?
先日の水道が壊れ水浸しになった事を、またまた下のおばあちゃんにねちねち言われ、水道が壊れたって言っているんだけど、認知症かな?
会うたびに言われて、大家さんも言ってくれたんだけどなぁ&#12316;
今の私にはね(;_;)(;_;)(;_;)

猫娘さん、噛まれた手はきちんと病院に行ってくださいね。
猫婆様の事は、これからずっと袋をぶら下げたまま生活するのはムリだと思います。
今のままでは腸閉塞の心配がある!
猫婆様の年齢と宇宙人だと思う事を考えて、先生によく相談するのが一番ですね。

寒いので、風邪ひかないように気を付けて過ごしてくださいね。
インフルエンザも注意してくださいね。

今日もファイト♪\(^^)/
たすくママ (2018/01/28 8:02 AM)
猫娘さん、難しい選択の決断でしたね。
どの選択肢もリスクがあって、相当悩まれたと思います。
私も猫娘さんの立場だったら、何もしない方を選びたい。ひとえにガンと言っても、私たちの病気への知識と、お医者様とでは比べものにならないし、同じ病気でも様々な要因で治療法も人それぞれ違ってくる。やっぱりお医者様がベストという方法を選ぶことになりますよね。
確かに人工肛門になった後の猫婆様の行動やケアは心配ですよね。どう考えても、負担増は避けられない気がする。それも含めてお医者様かガンのケアワーカーさんに相談してみるのもいいかも。
こうしてブログで発信したことで、もしかしたら同じような体験をされた方の目に留まり、体験談を寄せてもらえるかも。
何の知識も経験もなくて、猫娘さんの希望が見出せる言葉をかけられず、ただ少しでも良い方向に向かってくれることを願うしか出来ないのですが…。
とりあえず猫娘さんは左手の治療を優先させて下さいね。手術までいろいろやらなくてはいけないことや、仕事でホントに時間がないとは思いますが…。
頑張って下さい。
サッティ (2018/01/28 8:09 AM)
おはようございます
沢山迷われたことと思います
高齢のためそのままがいいかなっと私思ってました

でも腸閉塞になると大変だから手術される方がいいですね(頑張ってほしいですね)
amesyo (2018/01/28 8:26 AM)
大腸癌ですか・・私の継母も同じくらいの歳になりました・・同じく痴呆を患っていたので人工肛門で回避・・その時は父が健在だったのでかいがいしく世話をしていました。。口で言うのは容易いですが清潔を心掛け気を付けていたことを思い出しました
選択肢は・・究極はすべて猫娘さんが最後はしなくちゃならないことだし・・悩むの・・
何もかも自分では無理だから先生やヘルパ−の方との相談は小さな事でも聞いた方がいいです。
やらいちょう (2018/01/28 8:30 AM)
う&#12316;ん、
これは大変ですね。
でも1日も早く手術されるのがいいでしょう。
腸閉塞は本当に大変だと聞きますから。
いろいろと大変になりますね。
猫娘さんも体調にはお気をつけて・・・。
taza (2018/01/28 8:57 AM)
おはようございます。
『お』抜きのtaza子です。(笑)
高齢者の腸閉塞は怖いらしいですね。
でも術後のケアを思うと心配いなりますね。
決断なさったとはいえ、それでも心は揺れていらっしゃることでしょう。

ジョ-ジ君も猫娘さんの心のゆれを感じ取っていたのかな?お怪我が心配です。手が自由に使えないのってこれまたストレスです!

チビ助のママさん、や-な感じですね、
何で水道がこんな時に!?って、、、。
説明してもわかりたくない系の人なのかな?

こばんさん!
パパはふたり。
続きが楽しみです!!
猫さんって、ふたりのパパの子どもを同時に産むことができるって聞いたことあるんですけど。
本当なの?

moyo (2018/01/28 10:35 AM)
猫娘さま、猫婆さまの入院も決まったのですね。
やっぱり子供としては色々あっても少しでも母が良い生活を
送れる方法にかけていきたいですよね。
猫娘さまのしっかりとした決断応援しております!

良い方向に進みますように。

ジョージくんの咬み傷、リンパが熱いとかありましたら皮膚科にお早目に。抗生物質もらうとケロリとらくになりますよ。
私もよその猫ちゃんに引っかかれて眠れない痛さになって病院行ったら1日で楽になりました。お大事に。
たんぽぽ&ぴょん (2018/01/28 11:04 AM)
検査の結果…どういったらよいものか。腸閉塞はとても怖いと聞いています。わが家の父もそうでしたが、家族が決断するというのは本当に大変で辛いと思います。手術前も後もいろいろなことがあるので、猫娘さんの心労はいかほどかと。
それとかまれた傷、早くお医者さんに言ってくださいね。私は2回抗生物質の点滴状態になりました。時間はないでしょうけど、できるだけ早く。
あっ、こちら雪が降ってきました(かるい湿雪ですが…)インフル、かぜ、雪下ろし…皆さんお体ご自愛下さい。
naonao♪ (2018/01/28 11:14 AM)
ご無沙汰しております。
大腸がん。
いろんな心配が。
人工肛門を素直に受け入れて
くださるといいのですが。
猫婆さんと亡母は同い年。
で、生きいれば今日が85歳の誕生日です。
人ごとに思えないです。
主人の叔母は元看護師で
大腸がんが自分でわかっていて
手術のできない状態まで隠してました。
いろんなパターンがあります。
正解はないですからね。


ぶっちゃんママ (2018/01/28 11:23 AM)
腸閉塞は、妹が緊急手術をしたことがあるので痛いし、精神が普通じゃない子なので、母がケアーするのに大変でしたよ!
今でも便秘になったりしてますわ!

術後のケアーを、猫娘さんだけじゃなく
ケアマネさんに協力してもらうように
した方が良いと思います。
それから皆様が言ってるように、噛まれた手を病院で治療してくださいね!
感染症になったら怖いですよ!

チビ助のママさん、下の階の方、困りましたね!
たぶん理解しにくい方?なのかも知れませんね!
チビ助のママさんのせいではないのにね!
大家さんにもっと言ってもらうしかないでしょうね!
せんきち (2018/01/28 3:11 PM)
猫娘さま

とにかく、ご自愛くださいませ。
弥生 (2018/01/28 3:16 PM)
腸閉塞を起こす可能性があるとなると
手術をしないという選択ができないですよね…
私の母は80で大腸がんの手術をしましたが
出血が続いていて手術をしないとこの先ずっと
定期的に輸血が必要と言われ手術することにしました。
今では手術したこと覚えてませんけど…元気です。
猫婆様の術後を思うと心配事が増えちゃいますが
利用できるサービスを上手に使ってけっして無理をなさらないようにしてくださいね。
キャサ子 (2018/01/28 4:45 PM)
あちらを取ればこちらが立たず、こちらを取ればあちらが立たず、どの選択も猫娘さんにとって苦労や心配がついてくるんですね。
でも、とりあえず「先生にお任せする」と言って下さって良かったです。

噛まれてしまった左手、右手でなくて良かったですか、何とか時間を作って病院に行って下さい。
スージー (2018/01/28 5:07 PM)
☆認知症の人人工肛門をつけたら?でぐぐってみたら、長い腹巻をまきストーマに手が届かなくする方法が出てました。ソーシャルワーカーさんに相談しながら対処するのが一番ですね。

ジョージ君も噛んでしまって申し訳ないと、思っていますよきっと。
かつてリードしていない犬が、家のロリ君に向かって噛みつこうとした時、2匹の間に右手を入れ、「ダメッ!」と言いながら喧嘩を止めようとしたら ロリにガブッと噛まれました。その時のロリの 申し訳なさそうな目を今でも覚えています。賢いジョージ君だから、きっと猫娘さんに申し訳ない事をしてしまったと思ってますね。
ルドルフのママ (2018/01/28 6:11 PM)
大腸がんの選択肢、どれを選んでも悩みはつきないですね。。
猫婆さまの「先生に任せる」という言葉を信じて、今できることを一つずつ進めてみて下さい。。
どれが正解か?分からないですが、猫娘さんが決めたことそれが一番だと思います。
応援しています!
噛まれた左手、病院で診てもらって下さいね。
ララほっぺ (2018/01/28 10:31 PM)
こんばんは、ララほっぺでち。猫娘しゃん、まだまだ人生経験足り
ない自分が何をお話しさせて頂けたらお気持ちが、猫婆さまの
状態がスッキリするか頭が混乱して…(T . T)。
どうか神さま、これ以上猫娘しゃんが悩むことがありませんように
(´;ω;`)…。

チビ助のママしゃん家の下の階の婆さんには困ったものでち。
そこは婆さん所有の部屋ではないはず。困った事はお互い様のはず。
TVでもあれだけやってたんだから(大雪の影響で水道管が破裂した
お家がたくさんだってこと)こんな事さえ知らないだなんて
もうコレは完全な認知症でち!!!



ミーコ (2018/01/28 10:46 PM)
猫婆様の大腸がん、次から次へと猫娘さんの悩み事が増えてお辛いと思います。
私も一人っ子ではないけれど80歳になる母の事を自分1人で抱えている状態ですので、猫娘さんの1人で何もかも選択して決めなければならない状態の辛さや寂しさは痛いほどよく分かります。まして宇宙人のような猫婆様では苦労も並大抵ではないと思います。
どの選択も正解はないと思いますし猫娘さんが色々相談をして決めたことならそれでいいと思います。


今までも十分な事をしてあげていて、私ならそこまではできないなと思ってしまいいつも頭が下がる思いです。

良い方向に少しでも向かうよう願っています。
それよりも、皆さんが書かれているように忙しいと思いますがジョージ君に噛まれた手を早く病院で見てもらって下さいね。
酷くなると大変ですので後回しにはしないで下さいね
元ニャンコの母 (2018/01/28 11:44 PM)
腸閉塞をそのままに放置する事は出来ませんので、負担の少ない腹腔鏡手術で、手術日も決まりました。検査を含め、一つ一つ目の前の事をやって行くしかないですよね。
先々の心配は山ほどありますが、取敢えず無事に手術が終わるよう頑張って下さい。
怪我も気になりますが、仕事も重なってるみたいですから、猫娘さんご自身のお身体も大切にして下さい。
猫娘 (2018/01/29 1:43 AM)
♪ブログをご覧くださった皆様へ♪
今日はたくさんの暖かくてお優しいお言葉をありがとうございました。それに最近
コメレスお休みしちゃってごめんね。445さんが教えてくれた心が折れそうになった
時の「たなかやすお」あたしも「お」抜きだけど実戦させてもらって、こばんさんの
妄想劇場のはじまり編にはお腹抱えて笑えて、みんなの優しさで心が温かくなったよ。
こんなにもお仲間が見守っててくれるんだもん。どんだけ心強いか。ほんまありがと。
自分の事ならさくっと決められるのに、親とはいえ人の事は決めるのが難しいくてね。
自分ならどうしたいか?過度な治療はしたくないな。でも苦しいのや痛いのは嫌だな。
そう思って腸閉塞だけはならないようにと決めました。でも3つの選択肢から選ぶのが
あたしでも、本来なら決めるはずの本人が認知症で決断能力がなかったとしても、手術
となると「本人の同意」が必要な訳で。そうなると「告知」が必要で、昔から癌恐怖症
的な考え方をしていた猫婆に「ガン」だと伝えるのはむちゃくちゃ悩んで、言葉を選び
苦労して伝えましたわ。結果的にお医者様から聞かれた時に「先生に任せる」と言って
くれたので助かりましたが、そこまでには紆余曲折があったのだ。それに今後のことを
考えると「人工肛門」にした猫婆がどう反応するのか、やってみないとわからないこと
ばかりで、でも結局のとこ今考えても解らないのだから「なるようにしかならない」と
思う事にしたの。こう次から次へと色々起こったんじゃ、正直頭がいっぱいいっぱいで
「どうにでもなれ」って気持ちも沸いてきてね。まずは術前検診で猫婆が暴れないよう。
入院が無事に出来るよう。そこだけ考えて前向きに前向きに。なにしろ宇宙人の認知症。
なにが怒るかなんて予測できないんだも〜ん。そうだチビ助のママさんのお家の階下の
おばあさまも、もしや認知症?ねちねち同じ事を繰り返すのも、大屋さんに口添えして
もらっても理解できないのは認知症っぽいですもんね。コレからの生活にちゃちゃ入れ
してこない事を願うばかりです。そうだ、ジョージに噛まれた手首はまだ腫れてるけど
明日も病院へ行くのは無理そうだから蓄膿の治療でもらってる抗生物質を多めに飲んど
いたし、昨日よりは痛みも減ったし何とかなりそうだと思います。なにしろ検査や入院
となると色々やること満載で。猫婆の事がなくとも仕事が忙しい時期なもんでねっちも
さっちもならないのだわ。でも心配してくれてサンキュ。ほんとみんなの気持ちで心が
ほっこりしてくるんだわ。しばらくコメレスとかも書けない日もあるかもしれないけど、
これからもよろしゅうです。